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ars inc. Blog - 最新エントリー

ピッピで早起き

カテゴリ : 
セミナー/イベント情報
執筆 : 
rie_suzuki 2010-5-21 8:30
年末我が家の癒し系うさぎのラッキーが天国に旅立ち、月で餅つき手伝い新人として頑張っている様子。

一人っ子の息子は、いつも帰りの遅いかあちゃんを待っているのが
寂しいということで、ペットを迎え入れることにした。

ワンコが良かったのだが、お手上げ状態で実家に押し付けたビーグル犬を差し置いて他の子を迎える訳に行かないので、猫ちゃんと
思っていたら、何故か小鳥が来ました。

マメルリハという種類の綺麗な小鳥、名前はピッピ。

ピッピは、とても勝ち気で攻撃的な雄。家族全員指を喰いちぎられ
血まみれな毎日を超え、この家にも慣れて来たようだ。

とにかく早起き。今日は4:30にお目覚め。目覚まし時計と
なったピッピのお陰で、健康的朝方生活を向かえられるようになってきました。

小鳥の体内時計は、凄い。

4月開講で大好評いただいておりますスパイス&ハーブセミナーが
5月28日(金曜日)に開講されます。現時点で開講決定しておりますが若干名お席に余裕がございますので、スパイス、ハーブにご興味のあるかたは是非お申し込みください。

■5月28日(金)11:00〜13:30 

■タイトル
【使い回せるソースがポイント!ポークソテーの和風グリーンソース】

■講座受講料 4,200円
  
■講座内容 
石岡先生のデモンストレーション後、みんなで一緒にお料理を作成します。少人数制(8名定員)ですので楽しくわきあいあいと受講いただけます。出来上がったお料理を試食出来るのも魅力です。

■お申し込み
*エイアールエス企画ではありませんので、企画主催の
ハーバルカレッジサンズコートのお申し込みサイトから
 講座番号はM-062となります。
 http://www.sbfoods.co.jp/sunsc/school/schoolinfo.html
 
 ・メールアドレス
  sunsc-school@sbfoods.co.jp 

■石岡礼見先生の御案内
エイアールエス所属でスパイス&ハーブ料理講習会講師として活躍しています。英国IFA認定アロマセラピスト、AEAJ認定アロマセラピスト、アロマテラピーインストラクター、自由が丘自宅にて料理教室を主催。普通の家庭料理を主婦目線で美味しくアレンジしていただいております。

前回のお料理教室報告記は下記より
スパイス&ハーブクッキング講習会

E.M.P.M.Japonのメディカルアロマテラピー講座も折り返し地点です。
前回より、各芳香分子の化学種の特徴・作用、そしてそれらが含まれる精油のモノグラフにフォーカスした講義となりました。

【第6回目の講義内容】
芳香分子の化学・・・モノテルペノール類(モノテルペン・アルコール)
精油のモノグラフ・・・ティーツリー、ゼラニウム、ペパーミント、マジョラム、セイロンシトロネラ


モノテルペノール類は、モノテルペンより酸化しにくく、フェノール類同様に免疫機能を高める作用がありますが、肝毒性や皮膚に対する苛性がないので、皮膚塗布にも芳香にも適した成分です。

芳香成分の中には、皮膚刺激や、光毒性、神経毒などの毒性を持つ成分もあります。
一方、精油の芳香成分の中には、他の成分の強い作用をほんのりと弱めてくれるという働きを持つものもあります。
また、毒性を持つ成分もプラスの作用をも持ちますし、効果を高めるために、微小循環を促すよう、刺激を与える成分をごく少量ブレンドをする場合もあります。

精油の一つの成分の毒性だけにフォーカスし恐れるのではなく、その植物自身の持つバランスを考え、どのような理由で毒性があると言われているのか、その毒性を緩和するために何をブレンドすれば良いのかなど、正しい知識を持ち、精油を正しく使用する。本講座では、そんなことを、少しずつ学んでいます。

メディカルアロマテラピーは、効率的に作用することにフォーカスして精油を使います。
日本で、一般的に普及しているアロマテラピーとは、その部分で精油に対する捉え方が、若干、異なる部分もあります。
両側面を理解しながら、個々のクライエントに寄り沿いながら、そのクライエントに適切なものを選択していきたいですね。

さて、頭をフル回転させた後は、お楽しみのランチです。
残念ながら、ご都合がつかなかった方もいらっしゃいましたが、お二人の講師を囲んでの楽しいランチ。CANOVIETTAの美味しいイタリアンを食べながらの楽しいひと時です。
講座は後6回を残すばかりとなりましたが、きっと講座終了後も、皆さまとの良い関係が続くのだと思うとWaku-Wakuが広がります。

ウノジェンネ求人情報

カテゴリ : 
セミナー/イベント情報
執筆 : 
rie_suzuki 2010-5-16 17:10
アロマサロンウノジェンネから求人情報が参りました。
ご興味ある方は、下記ご一読いただき直接担当の山崎さんへ
連絡してください。エイアールエスはご紹介のみで他一切の
責任を負いません。

―募集要項―
【募集の背景】 二人施術の際のみのアロマトリートメントを
中心としたその他施術及び接客。
【お店の特長】「健康の増進・維持」さらに「内面から輝く美しさ」を目指し、丹精を込めてお客様お一人おひとりの体質やさまざまな症状に合う最も適したアロマトリ−トメントをプランニングしていきます。 明るく、和やかな雰囲気のもと、あなたのアイデアが経営に反映されるやりがいのある職場です。雑誌「オズマガジン」や「HANAKO」、成美堂出版「東京」や読売新聞にも掲載され、テレビ東京「天空散歩」にも出演しました。

【職種】アロマセラピスト
【仕事の内容】アロマトリートメント、フェイシャル、アメリカ製ヴィーシーシャワーを使用したボディ角質ケア他施術及び接客、カウンセリング。
【応募資格】  年齢不問。アロマセラピーの学校を修了している事(IFA、AEAJ等の有資格者)。
【雇用形態】  1.平日のみ、平日日中及び夜のみ等、週1回〜月数回等も対応可。
          2.土日祝日を中心としたシフト制。
【勤務地】    〒106-0044 東京都港区東麻布2-9-4 3F(一軒家の3Fフロア:1F美容院、2Fネイル&エクステ)
【交通】     大江戸線、南北線 麻布十番駅 徒歩6分。日比谷線 神谷町駅 徒歩10分。
【勤務時間】  12:00〜21:00の間の3時間以上。
【給与】    900円/時給。交通費実費。
【休日・休暇】 前月に勤務シフトを作成。 
【募集人数】 1〜2名。
  ※即戦力となって頂ける方を希望しますが、実務経験のある方なら、少し間が空いている方でも練習会を致しますので、気軽に応募して下さいませ。現在、主婦の方なども大歓迎! 
【研修】 練習会有り。
【ホームページURL】 http://www.uno-djenne.com

―応募にあたって―
【応募方法】 電話連絡の上履歴書(経歴含む)を面接時持参。 
 「アロマサロン ウノジェンネ」山崎 玲子(IFA10期生)
 03−6382−9323
【担当者】     山崎
【選考プロセス】 面接&施術(事前連絡)

アロマセラピスト、リフレクソロジストの求人依頼が有限会社マニュ様から参りました。

下記求人情報です。エイアールエスの求人ではございませんので
直接マニュさんへ連絡を御願いします。

ニールズヤード IFA4期生の杉山鈴代です。
現在、銀座のヒーリングサロン「タアコバ」内と広尾老舗ネイルサロン「ロングルアージュ」の中でトリートメントを行っております。この度、新しく拠点となる場所でも活動していくためにスタッフを増員することになり募集いたします。
健康で明るく、意欲的で柔軟な方を希望します。
現在技術が足りない、サロンワークなど経験が少ないという方でも、研修制度を設けておりますので実践で学べます。

―募集要項―
【職種】アロマセラピストまたはアロマセラピー志向のあるリフレクソロジスト
【仕事内容】銀座または広尾のネイルサロン内および新拠点での施術およびサロンワーク全般

★ネイルサロンURL★
銀座  →http://www.taacoba.co.jp/relax.html
広尾  →http://www.longleage.net/
掲載記事→http://web.spaz.jp/konohito/55 

【応募資格】アロマセラピストの有資格者(IFA、AEAJなど)または取得予定者 *研修制度あり
【雇用形態】正社員または業務委託制
【勤務地】 銀座または広尾
【勤務時間】
 銀座店:10:30〜21:00(平日)、10:00〜20:30(土、祝日)
 10:00〜19:30(日曜)
広尾店:9:00〜19:30(火曜定休)
*昼休憩、途中休憩あり 勤務時間は店舗に準ずる
【給与】社員の場合は月決め固定給(能力と経験により考慮)、昇給あり
【休日休暇】シフトにより決定(要相談)
【募集人数】1名〜
      ※週5日以上勤務できる方を希望しますが、週3日以上でアルバイトできる方も同時に募集します。
【応募方法】履歴書と、資格をお持ちであれば資格証(写し)をご送付ください。その後当方から連絡をさせていただきます。
【締め切り】5月31日

<応募書類送付先>
〒237-0065
神奈川県横須賀市追浜南町1-6
有限会社マニュ   杉山鈴代宛 

質問などある場合はメールにてお願いいたします。
E-mail: suzie1104.park@orange.zero.jp  

死生学  thanatology

カテゴリ : 
セミナー/イベント情報
執筆 : 
rie_suzuki 2010-5-12 4:50
人生を折り返すと差し掛かって来ると、親戚で集るというのは、おめでたいことよりは何か悪いことの場合が多いもの。今日はそうゆう日であった。

人間の肉体は永遠ではなく誰もが産まれたことを経験するのと平等に死を迎えるのであり、自分自身もいずれ“死ぬのだ”ということを受け入れて生きているつもりでいたのだが、日々の生活に謀殺されていると何処かで忘れてしまうものだ。

以前ウィキペディア死生学にもとづいて、死への準備教育というのを受講したのを
思い出した。上智大学教授アルフォンス・デーケン先生が提唱したもので、「死を見つめることは、生を最後までどう大切に生き抜くか、自分の生き方を問い直すことだ。」と唱えている。

私がアロマセラピーを勉強しようと思った一つの動機の中には、当時の日本の医療体制への憤りからのイギリスやアメリカなどのホリスティック医療への憧れがあったのを思い出した。

英国IFAなどはホスピスボランティアにおけるグリーフケア(グリーフ=悲しみ)や緩和ケアについて、アロマセラピーの授業の中に少なからず意図して盛り込まれており、資格を取得したアロマセラピストらが当時はホスピスボランティアを行うようなしくみを作っていたようだ。(現在のことはよく解りませんが)

ホスピタリティという言葉も、日本ではサービス業等(アロセラピーも含めた)で“真心を込めたおもてなし”を意図して用いられることが多いが、もとは教会で看護にあたる“聖職者の無私の献身と歓待”のことを指しており、そこから派生しホスピタル(病院)という言葉が産まれたのである。皮肉ながら現在の日本の病院にはホスピタリティが欠如している部分が多々見受けられて悲しくなる。

さて、ちょっとテーマが重いのですが、上智大学にグリーフケア研究所が開設されることになったようで、5/17日、その開設記念式典に聖路加大学日野原先生の講演会があるというのを見つけました。上智大学トップページからイベント欄のグリーフケア研究所記念式典項目をクリックしてください。もう日程が迫っているので受付終了しているかもしれませんが、日野原先生のご講演のタイトル“人間の心の傷の救いは何処から来るか”という内容は興味深いです。

長かったGWも明けて、E.M.P.M.Japonのメディカルアロマテラピー講座もいよいよ中盤となりました。
講義内容も、いよいよ本講座のメインである、各精油の含有成分とその特徴、使用方法となりました。

【第5回目の講義内容】
芳香分子の化学種・・・モノテルペン類とモノテルペノール類
精油のモノグラフ・・・レモン、スイートオレンジ、マンダリン、シベリアモミ


分子の式量を計算し、式量からその精油の特徴を読み解いていく。
分子の構造上の特徴からくる精油の特徴。

一口に"肝臓機能を高める"と言っても、精油のどの含有成分が、身体にどのような影響を与えることから、結果、"肝臓機能を高める"と言われている・・・とか。。。
漠然と捉えていた各精油の作用の、その根拠・理由を少しでも明確にしたくて、受講者からは
「これまで○○作用があると習ってきたけど何故?」
と、次々と質問が飛び交っています。

その他、弘前大学のイソプレノイド類の抗菌・抗真菌活性についての実験データなどの興味深い内容を盛り込みながら、あっという間に3時間の講義が終了。
やはり、こうして根拠となる理論・データに基づく知識があると、自信を持って精油を選択することができますよね。

そして、今回の講座での、もう一つの楽しみは、ランチタイムです!
お時間の許す方が、講義終了後に食事をしながら、講義を終えての感想や、それぞれの活動の話し等などを・・・
ランチタイムの会話も、なかなか熱く楽しいです!
来週は、講師の先生もご一緒できそうだとか?
また、次回も楽しみです。

GW明けました。社団法人日本アロマ環境協会では、香育委員と環境委員をしております。

環境委員での大きなイベント事業は「イメージフレグランスコンテスト」と「みどり香るまちづくり企画コンテスト」、、今年はCOP10COP10とは?_生物多様性にも協賛しています。

他にも「高尾の森」に香りのする植物を植樹というアロマ環境にやさしいプロジェクトを遂行中ですが。

さて、「みどり香るまちづくり企画コンテスト」は、環境省がまちづくりに「かおり」の要素を取り込むことで、良好なかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援することを目指し、「かおりの樹木・草花」を用いた「 みどり香るまちづくり」企画コンテストを行うというもので、におい、かおり環境協会と社団法人日本アロマ環境協会(AEAJ)が協賛をしています。
実質は(AEAJ)の環境委員会で運営している部分が多いんですよ。

とても素敵な主旨なのですが、どうも応募が少ない。

もっと多くの市区町村、町づくりにかかわる方々、建築、設計関係者に知っていただきたいので

ご興味ある方は、下記まで宜しく御願い申し上げます。みどり香るまちづくり企画コンテスト

22年度は、5月中に募集が始まるようですので、こまめにチェックして応募なさってください。

副賞は、香りのする樹木、植物です。AEAJが寄与しております。

環境大臣賞がいただけるって凄いことですぞ。

本日はメディカルアロマテラピー講座の第4回目

第4回目の講義は、精油の吸収経路についての再確認からのスタート
 -メディカルアロマテラピーのための投与法と薬量
 -セルフケアのための投与法と薬量
 -芳香分子と化学構造

についてです。



今回のE.A.P.M.Japonの講座は、フランスの芳香療法研究者フィリップ・メユビオが、メディカルアロマテラピーに精通した医療従事者を育成するために確立したメソッドで学ぶ講座です。

代替医療としてのアロマテラピーが普及している欧米では、精油が治療の目的に従い、皮膚塗布のみならず飲用や経直腸投与(座薬)等、医薬品同様の使い方がされている国もあります。
しかしそれは、アロマテラピーが医療として認められ、専門の医師や薬剤師の指導のもと行われるものであり、医薬品と同レベルの厳しい品質基準をクリアした品質の高い精油を使用してのものです。

日本のアロマテラピーを取り巻く環境とは異なる点について、十分理解することも必要です。

今回、本講座を受講してくださっている皆様は、その辺を十分に理解したうえで、安全かつ効果的なアロマテラピーを行うために、精油の品質を見極め、性質を熟知し、芳香医学および芳香化学の両面から、ケアの目的に適ったレシピを自分自身で構築できることを目指し学んでいます。
本講義では、実際、日本で行われることのない、飲用や経直腸投与(座薬)等のお話もふれます。
日本のアロマテラピーでは、飲用や直腸投与などは前述の理由から、実際の現場の施術では行うことはありません。
しかしながら、受講者の皆様は知識欲が旺盛!
メディカルアロマテラピーでは実際どのように利用しているの?
リスク、事例は?我々が現場で、応用・利用できることは?
等々、受講しながら頭脳をフル回転。

今回の受講者の中には、医療に従事されていらっしゃる方もおり、医療の現場でのお話しも出てきたりと、どんどん講義の内容が深まっていまきす。
現在、日本で普及しているイギリス式のアロマテラピーと、フランス式のディカルアロマテラピーは、相反するものではありません。
それぞれの持つ特性を正しく理解し融合し、これからの日本のアロマテラピーの可能性を、ともに学ぶ皆様と考えていきたいと思います。

受講者の皆様、本日も、素晴らしい時間をありがとうございました。
次回は5月10日の開催です。
みなさま、素敵なGWをお過ごしください。

※エイアールエスでは、メディカル・ユーズを前提とした、医薬品と同レベルの厳しい品質基準をクリアしたファーマシューティカル・クオリティの精油を取り扱っています。

本日は「東京ベルエポック美容専門学校」にて「アロマテラピー検定講座」を実施いたしました。

今日の授業は、5月9日の試験本番を目前に、これまでの授業の総まとめ!
「試験直前対策」です。

「東京ベルエポック美容専門学校」では、「現場力を磨く」をキーワードに、「指名される美容のプロ」を育てるためのプログラムを提供していらっしゃいます。
そして生徒の皆様の"やりたい"が自由にセレクトできるように、
自分の好みや将来に合わせた選択授業・プログラムが充実しています。
「アロマテラピー検定」の授業は、その選択授業の中のひとつとなります。

「東京ベルエポック美容専門学校」がある西葛西は、インド人コミュニティーが確立されている地域でもあります。
本日の授業は午後からでしたので、専門学校側にある本場インドカレーのお店「スパイスマジック カルカッタ(南口店)」へ立ち寄ってみました。
ダイヤモンドドーサが大きくてビックリ(笑) でも、パリパリで美味しかったです。中にはキーマ(豆2種、ブラウンマスタードシード、ひき肉、たまねぎ、スパイスを炒めたもの)が入っています。
美味しいスパイスたっぷりのランチを食べて、少しテンションをアゲアゲして、エネルギー補充です。


授業では、これまでの授業の総まとめとして大切なポイントをおさらいした後、模擬試験問題にチャレンジ。
"絶対に合格するんだぁ""暗記ものは苦手ぇ〜"などと言いながらも、皆様、一生懸命。
とてもかわいらしくって、授業を進めながら母のような気持ちになっていたら、休憩時間に生徒の方から「アロマのお母さん」なんて、素敵な命名を戴いちゃいました(笑)

そして授業の最後は、エアーフレッシュナー作りです。
各々、好きな香りを選んでブレンド。
お一人お一人のイメージにピッタリな、明るい柑橘系の香りのブレンドが多かったのが印象的。
「東京ベルエポック美容専門学校」の皆さんは、明るくオープンな方ばかり。
伺う度に刺激をいただきます。
今回の「アロマテラピー検定」の授業は本日で終了ですが、また秋にお伺いいたします。
全員合格目指して頑張ってください。

そして本日残念ながら欠席となりましたHさんには、エイアールエスから香りのブレンドのプレゼント。
ベルガモッド・レモン・ラベンダー・サンダルウッドの香りでブレンドした、今日の実習のエアーフレッシュナーをお作りさせていただきました。清らかな優しさをイメージしたブレンドです。
この香りを楽しみながら、試験勉強を頑張っていただけたら嬉しいです。

さて、4月21日日本アロマ環境協会からの受験票発送がされたようです。
受験票が届かない場合は、必ず、4月27.28.30日に協会に電話で問合せをしてくださいね。

東京ベルエポック美容専門学校の皆様、今日は有難うございました。
全員合格の吉報を楽しみに待っています。
皆様のご検討をお祈りしております。

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